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空気の壁を突き破る重弾道がキャリーとランで飛距離を稼ぐ

マキシマックス スペード|ワークスゴルフ

「05年ドラコン日本選手権」で準優勝となる399ヤードを記録したマキシマックスCBR、「06年JCBクラシック仙台」でドライビングディスタンス賞を獲得し、ツアーでもその飛びを証明したマキシマックスCBRR。 その“驚愕の飛距離性能”は「マキシマックス スペード」ヘと進化を遂げ、誰もが楽に体感できる“やさしさと操作性、圧倒的飛距離性能”にさらに磨きをかけた。 剣を意味する「スペード」という名の通り、空気抵抗、風、空中で抗う余分なものすべてを切り裂く重弾道を実現。ブレずにまっすぐ飛ぶ力強い弾道で、空気を押し出し、ボールがぐんぐん突き進む。従来モデルから引き継がれた“やさしさとコントロール性能”もアベレージやシニアこそ、その飛びを体感できるようさらに、昇華させた。
また、軽量「バリアブルインナークラウン」を採用し、さらなる低・深重心を達成。高い打ち出し角・低スピンの弾道で、どんなヘッドスピードでも楽に最大飛距離を達成できるやさしさを実現。 さらに、打った者を虜にするマイルドな打感の「スリーゾーンフェース」が軟らかい打感と広い反発エリアを実現。非力なゴルファーでも最後の一瞬までボールのつかまりを感じ取れ、意のままにコントロールできる。 ボディカラーには精練された専用色ブラックを採用。剣のごとく精悍な出で立ちが所有する喜びをも満たす。

フォトイメージ

マキシマックス スペード|ワークスゴルフ   マキシマックス スペード|ワークスゴルフ   マキシマックス スペード|ワークスゴルフ

構えやすく、思い切り振り抜け、まっすぐな弾道をイメージできるクラウン

抜群のつかまりの良さで究極のコントロール性を生むフェース

「バリアブルインナークラウン」によるさらなる軽量化に成功

マキシマックス スペード|ワークスゴルフ        

新機構「スリーゾーンフェース」が軟らかい打感と 広い反発エリアを実現

 

 

 

 

試打インプレッション

ゴルフ番組等でも有名な薬師寺広氏を司会進行に迎え、小達敏昭プロがマキシマックス スペードを試打・解説をする「マキシマックス スペード試打インプレッション ~小達敏昭プロ編~」。マキシマックススペードの飛びを動画でチェック。

08年ドラコン日本選手権で圧倒的飛距離性能を実証

マキシマックス スペード|ワークスゴルフ

07年ドラコン日本選手権で最年少優勝を成し遂げた朴成浩(パク・ソンホ)選手が08年も優勝。多くの選手が計測枠内に入らず苦しむ中、「マキシマックス スペード」を使用し、その飛距離性能と方向性で400ヤードを連発。日本一に相応しい卓越した性能を見せつけた。

「ワークテック V-SPEC αカーボンシャフト」【標準装備】

ワークテック V-SPEC αカーボンシャフト|ワークスゴルフ

ドラコン日本一の飛びのDNAを余すことなく投入することで、しなやかに振りぬけ、飛距離はさらに遠くへ、方向性はさらに安定させることが可能となった「ワークテック V-SPEC αカーボンシャフト」を装着。

各種カスタムシャフトを選択可能!

カスタムシャフト|ワークスゴルフ

日本で初めて“400ヤードの領域”を実現した究極の4軸カーボン「ドラコンアクシブシャフト」をはじめ、更なる飛びと安定性を実現する「マミヤシャフト」など各種シャフトを選択可能。

>>カスタムシャフト一覧はこちら

スペック

番手 1W
ロフト角 9.5度 / 10.5度
ライ角 60度
ヘッド容量 460cc
標準シャフト ワークテック V-SPEC αカーボンシャフト
シャフト長さ 46インチ
シャフト硬さ R=C8 / S=D2
キックポイント 中調子
総重量 293~312g
メーカー希望小売価格 78,000円

※日本製
※各仕様は、予告なく変更される場合があります。ご了承ください。