全身、“ドロー専用”。つかまえて飛ばせ!ミリオンドローに驚異の飛距離性能「高反発」誕生。

ミリオンドロー高反発|ワークスゴルフ

かつて、これほどまでに「ドロー」にこだわったドライバーがあっただろうか。
すべての設計コンセプトを徹底的にドロー弾道に“一点集中”させて開発。

「捕まえて飛ばす」ためのアップライトなライ角&オフセットに始まり、ヘッドセンターをヒール側に設定したことで、ヘッドターン性能を飛躍的に高めたヒールサイドサミットボディ&段階薄肉クラウン構造。
さらにはヒール内側に8gを配したインナーウエイトと、ドロー性能向上のためのあらゆる手段を徹底追求したことで、美しく力強い、憧れのハイドローがいつものスイングのままに体感可能。
もちろん、反発性能は「限界」を追求。最強の反発力とドロー設計が相まって、スライスによる飛距離ロスを撲滅した伸びのあるキャリーと球足の長いラン共々による、驚異の飛びを実現する。

もうスライスは怖くない。手にした瞬間、あなたの辞書から「スライス」という文字が消える。

“ノースライス、オンリードロー、モアディスタンス”この3つの開発キーワードが、あなたのゴルフを劇的に変えることだろう。

SLEルール適合モデルはこちら

「ドロー弾道」を叶える徹底的で数々のスペック設定とテクノロジー。

テクノロジー|ミリオンドロー高反発 アップライト ライアングル 超高硬度表面処理 段階薄肉フェース ヒールインサイドインナーウエイト設計 フロントオフセットホーゼル ヒールサイドサミットボディデザイン 段階薄肉クラウン構造

「ドロー弾道」を叶える徹底的で数々のスペック設定とテクノロジー。

1)アップライト ライアングル

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

通常モデルよりも大幅にアップライト設定された62度のライ角により、抜群の球の捕まりを実現。

2)フロントオフセットホーゼル

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

見た目を損なうことなく、通常モデルよりもオフセットに設定されたフェースプログレッションにより、さらなる捕まりやすさを達成。

3)ヒールサイドサミットボディデザイン

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

ヘッドのセンターラインよりも少しヒール側にヘッド頂点を設計したことで、重心をよりヒール側へと誘導することでヘッドターン性能が大幅に向上。
さらに抜群の視覚的効果により、スライスを恐れず、安心して振り抜けるヘッド形状に設計。

4)段階薄肉クラウン構造

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

ハイパーブレードシリーズでも、「つかまりが抜群」と定評のある段階薄肉クラウン構造を採用。
トゥ側にかけて薄肉化されたクラウンが軽量化とともに、さらなるヒール側重心を実現。

5)ヒールインサイド インナーウエイト設計

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

さらにはヘッド内部のヒール内側に8gものウエイトを搭載。
まさに「半強制的」という表現がふさわしいようなヘッドターンと捕まり感を体験可能にした。

6)「最強の飛び」を叶える徹底的な飛距離テクノロジー

1.最強の高反発力を発揮する超極薄DAT55G+チタン段階薄肉フェース

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

チタンのなかでも最高レベルの強度と高反発性能を誇る大同特殊鋼製のDAT55G+チタンをベースに、市販品のなかでは「最薄」の1.0ミリ台を実現した段階肉薄 1.9-2.0-2.2 ミリ超高反発フェースを搭載したことで、0.86(600馬力)以上という驚異の反発係数を達成。

2.チタン素材比10倍硬度を実現した超高硬度表面処理

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

20年前に当社がゴルフ業界で初めて採用し”お家芸”ともいえる、チタン素材比10倍超のHV3600という超高硬度表面処理が施された超硬ヘッドが、段階肉薄フェースと相まってさらなる強反発力を発揮する。

従来品と「ミリオンドロー 高反発」との弾道比較

あえて右へのプッシュアウトが発生するようなスイングでテストしたところ、従来品では右にOBとなりましたが、
「ミリオンドロー 高反発」では若干ドローがかったほぼストレートの弾道となりました。

従来品のスライス575回転が「ミリオンドロー 高反発」ではフック70回転でスライス645回転減となり、飛距離は15ヤード伸びています。

テクノロジー|ミリオンドロー高反発

高反発モデルをお求めの方へのご注意

高反発モデルをお求めのお客様へ

当社の高反発モデルは、耐久性よりも高反発性能を優先して設計しているため、限界ギリギリのフェース肉厚での設定になっております。
従いまして、推奨ヘッドスピード以内のゴルファーの方のみ、お買い求めください。

※ご注意
・推奨以上のヘッドスピード(45m/s以上)の方の連続使用はヘッド破損の恐れが早まる可能性がございますのでご購入をご遠慮ください。
・限界フェース肉厚のため、過度の練習使用摂氏5度以下の冬期や寒冷地での使用はお勧めいたしません。練習や冬場にはSLEルール適合モデルの使用をお勧めいたします。
・SLEルールを超えているため、公式競技等ではご使用できません。

ご購入はこちら