飛びは常に「現在進行形」にしろ。ビッグチェンジを遂げてここに誕生。

ハイパーブレードシグマ|ワークスゴルフ

それは10年前―69歳にして308ヤードという、当時としては年齢からは驚愕ともいえる飛距離記録を樹立したことからその伝説は始まり、その後も72歳で317ヤードと、さらなる記録を打ち立てたことで、シニアゴルファーから絶大な支持を受け続ける「シニアの飛びの代名詞」それがハイパーブレードシリーズ。
驚異の飛びを武器に、今なおドラコン最高齢現役選手として300ヤードの飛びにこだわり続ける国分佐久選手(80)も、さらなる飛びを求めて開発から携わり、非力なシニアがさらにやさしく、よりラクに、いかに飛びを堪能できるか。を開発軸として徹底追求した最強兵器こそが、5代目ハイパーブレードΣ(シグマ)。
満を持してここにヴェールを脱いだ。

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Technology

テクノロジー|ハイパーブレードシグマ デュアルウエイトチェンジャー 浅・高重心ハイバックセンターグラビティソール 段階薄肉(マルチグラデュエルティックネス)クラウン 5プレスネオ鍛造シグマックスフェース

現役最年長ドラコニスト 国分佐久(80)「今シーズンも戦える最強兵器だ」

国分佐久|ハイパーブレードシグマ

ガンマのやさしさに、より重く、強い伸びのある球が非力なシニアでも軽く振り下ろすだけで味わえるのが新生Σの特徴です。
僕らのような年代でもわかりやすく、カンタンに調整できるウエイトシステムだから自分のスイングや当日の状況に合わせて、ラクにセッティングしてベストな弾道を味わいながら限界ギリギリの強反発力の飛びを実感できます。
力強い新兵器を得たことで、私も今シーズンのドラコンがとても楽しみですし、頑張れますよ。
ハイパーブレードΣなら、あなたもまだまだ飛距離が伸びることうけあいです。

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国分佐久|ハイパーブレードシグマ

ハイパーブレードシグマ ドライバーと国分佐久氏が新聞・ゴルフ専門誌等で多数取り上げられました。

ゴルフトゥデイ
2016年
8月5日掲載
 
 

ワッグル
2016年
3月19日掲載
 
 

ゴルフダイジェスト
2016年
2月2日掲載
 
 

週刊ポスト
2015年
11月2日掲載
 
 

ゴルフダイジェスト
2015年
10月20日掲載
 
 

ゴルフダイジェスト
2015年
9月14日掲載
 
 

ゴルフダイジェスト
2015年
5月19日掲載
 
 

スポーツ報知
2015年
5月18日掲載
 
 

Spec

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※推奨シャフトについて

開発段階より、「ドラコン日本一」の遺伝子を継承した飛距離最優先設計である三菱/ワークス共同開発ドラコン飛匠シャフトとのベストマッチをベースとして各種ヘッドスペックを設計したことで、適合モデル最強の飛距離性能を発揮するクラブトータルバランスを実現しています。

レフティーモデルもラインナップ

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